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履歴を記録すること

充電

午前中に晴れ、午後から雨。そして夜は曇り、と目まぐるしいながらも規則性のある週末の天気だった。そのローテーションを利用して午前は家事、午後は本読み、夜はごろ寝という生活。南の島で生活しているようなリズムは心地良かったものの、読んでいたものが小池壮彦関係の本ばかりだったので、雷や強雨が舞台装置として働きすぎた感があり、妙に背後が気になるようになった。